コミック作家と読者が健全につながる世界を! コミックプラットフォーム「ハピタスコミック」が、2019年春の開始に備え、本日11月29日より作品投稿の受付を開始! (1/4ページ)
「作家が一番自由で、読者が一番の評価者であり支援者。」 作家と読者をダイレクトにつなぐコミックプラットフォーム「Hapitas Comic(ハピタスコミック)」。運営にあたる株式会社オズビジョン(本社:東京都港区、代表取締役:鈴木良)は、2019年春(予定)の開始に向けて準備を進めております。開始に先立ち、本日2018年11月29日(木)より、作品の事前投稿の受付を開始致しました。
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「作家が一番自由で、読者が一番の評価者であり支援者。」 作家と読者をダイレクトにつなぐコミックプラットフォーム「Hapitas Comic(ハピタスコミック)」。運営にあたる株式会社オズビジョン(本社:東京都港区、代表取締役:鈴木良)は、2019年春(予定)の開始に向けて準備を進めております。開始に先立ち、本日2018年11月29日(木)より、作品の事前投稿の受付を開始致しました。
ハピタスコミックが目指す世界
コミックが世に出て支持を得るまでには、実に様々なハードルが存在しています。作家の思いや熱意とは別に、作品そのものだけでなく、場合によってはその関連商品の展開など、編集やPRにおける様々な条件が影響します。
作家は自分が面白いと思って創造した作品を発表し、編集者ではなく、読者に受け入れられることで、購入され、応援され、収益を得る世界。ハピタスコミックは、これがあるべきコミックスの創造サイクルと考え、その世界の実現を目指します。