幼児ポピーの新学社が社会体験アプリ「ごっこランド」に新規パビリオンを出店 〜やってみよう!いくつといくつ〜 (1/3ページ)
No.1社会体験アプリ「ごっこランド」に、幼児ポピーの新学社が「やってみよう!いくつといくつ」パビリオンを新規出店!たし算やひき算の基礎となる数の合成・分解など、小学校入学に身につけておきたい「数」の概念を、親子でいっしょに楽しく学ぶことができるコンテンツです。
株式会社キッズスター(本社:東京都世田谷区、代表取締役:平田 全広、以下キッズスター)が提供する、親子で遊んで学べる社会体験アプリ「ごっこランド」にて、株式会社新学社(本社:京都府京都市、代表取締役社長 中川 栄次、以下新学社)の協力・監修のもと、新規パビリオン「やってみよう!いくつといくつ」(以下、本パビリオン)を11月30日にリリースしました。
■︎「やってみよう!いくつといくつ」について
本パビリオンでは、“数”を学べる内容となっています。新学社が発行する家庭学習教材「月刊ポピー」に登場する、ポピっこキャラクターが指定する数になるように、2~3つの選択肢から数をタッチして正解の組み合わせを見つけます。たし算やひき算の基礎となる数の合成・分解など、小学校入学に身につけておきたい「数」の概念を、親子でいっしょに楽しく学ぶことができます。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NTk5MiMyMTE3OTQjNTU5OTJfb3lkeEN0T0RBYi5qcGc.jpg ]
■「やってみよう!いくつといくつ」の特長
<ゲームを通して数の“基礎”を身につける>
たし算やひき算の基礎となる数の合成・分解を、ゲームを通して学べます。ポピっこキャラクターが指定する数になるように、2~3つの選択肢から数をタッチして正解の組み合わせを見つけます。小学校入学に身につけておきたい「数」の概念を、親子でいっしょに楽しく学ぶことができます。