アカデミー賞公認国際短編映画祭ショートショートフィルムフェスティバル&アジア 次代を切り開く若き映像クリエイターを支援 新設U-25プロジェクトで作品募集開始 (1/4ページ)

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ショートショート実行委員会のプレスリリース画像
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米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)」は、2018年12月3日(月)より、21回目となる2019年度の開催に向けて新設された「U-25プロジェクト」の作品募集を開始したことをお知らせいたします。
「U-25プロジェクト」は、若手映像クリエイターの支援を目的に25歳以下の日本在住または日本国籍を有する監督が制作した5分以下の作品を募集。締切は2019年2月15日(金)。ノミネート作品はSSFF & ASIA 2019の開催期間中オンライン上にて配信。
また、ノミネート監督は映画祭のセレモニーやイベントへ招待するほか、優秀賞受賞作品は、SSFF & ASIAを通じて海外映画祭等への出品サポートを予定しております。


米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)」は、2018年12月3日(月)より、21回目となる2019年度の開催に向けて新設された「U-25プロジェクト」の作品募集を開始したことをお知らせいたします。

「U-25プロジェクト」は、若手映像クリエイターの支援を目的としており、25歳以下の日本在住または日本国籍を有する監督が制作した5分以下の作品を募集します。応募の締切は2019年2月15日(金)。ノミネート作品は2019年4月下旬の発表を予定しており、SSFF & ASIA 2019の開催期間中オンライン上にて配信をいたします。また、ノミネート監督は映画祭のセレモニーやイベントへ招待するなどの展開があり、優秀賞受賞作品は、SSFF & ASIAを通じて海外映画祭等への出品サポートを予定しております。

ショートフィルムは短い時間の中で、企画力やアイディアで勝負することができるのが特徴。個人のクリエイターでも国内外の映画祭にチャレンジすることが可能です。若手クリエイターの瑞々しい感性が光る作品の応募を期待しています。

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