スカイベリーのa2networkがスーパーラグビー日本チーム「サンウルブズ」とオフィシャルサプライヤー契約を締結 (1/4ページ)

バリュープレス

a2network株式会社のプレスリリース画像
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海外でも国内料金で利用できる定額Wi-Fiサービス「スカイベリー(Skyberry)」を提供するa2network株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:門田 朗人、以下「a2network」)は、世界最高峰の強豪チームが競う「スーパーラグビー」に参加するスーパーラグビー日本チーム「サンウルブズ」とオフィシャルサプライヤー契約を締結いたしました。本契約により、a2networkは、2019年に日本で開催されるラグビーワールドカップを控えたスーパーラグビー2019シーズンに参戦する「サンウルブズ」が、海外遠征時および国内で使用するオフィシャルデータ通信サービスとして、「スカイベリー」を提供することで、2019年ラグビーワールドカップに向けたサンウルブズの挑戦を支援します。

スカイベリーは国内利用と海外利用を意識する必要なく、国内と同じ料金かつ同じ使い方でデータ通信が利用できる、日本初のボーダーレスWi-Fiサービスです。現地の通信回線を割り振る「クラウドSIM」技術を採用し国際ローミングではなく現地の高速データ通信を利用するWi-Fiサービスを実現しています。


世界のスーパーラグビーの強豪に果敢に挑戦するサンウルブズの戦いは、ピッチの中だけに留まりません。ピッチの外でも、そして海外においても、技術向上や、対戦相手の分析、戦術立案などの、情報通信技術を活用した戦いが、場所と時間を問わず繰り広げられています。

そこで、a2networkはこのサンウルブズのピッチの外の戦いをサポートするのために、国内、海外を問わずボーダーレスにネットワーク接続ができる環境をスカイベリーを通して提供することで、情報通信の分野からサンウルブズを応援して参ります。


a2networkは 「通信の世界をボーダーレスに」という理念に基づき、これからもスポーツ界で活躍するアスリートや運営団体、文化活動など、グローバルな活躍を応援し、国際間の人々の交流に寄与していきたいと考えています。

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