LTS対応のJava11をいち早く同梱し、長期に渡り安定利用可能な新バージョン「Logstorage Ver.7.2」の販売を開始 (2/4ページ)

バリュープレス




尚、Logstorageと他社製品・クラウドサービスとをシームレスに繋ぎ合せ、ログの収集~解析をスピーディに行う為の各種クラウド・アライアンス対応製品「連携パック」もVer.7.2のリリースに合わせてJava11対応を行い、同時リリース致しました。


また、本リリース以降、Logstorageを構成する製品群であるAgent、EventLogCollector、SBTBasic、ELC Analyticsなども順次LTS版Java11を同梱、正式サポートしたバージョンをリリースする予定となっております(2018年年末~2019年年始のリリースを予定)。


Logstorageのメジャーバージョン「7」系は今後も同社が「ユーザビリティ強化版」と位置付け、新機能開発、機能改善に精力的に取り組む予定となっておりますので、今後のリリース内容についても是非ご注目ください。


○出荷開始日・価格


製品名:Logstorage Ver.7.2

製品リリース日:2018年11月30日

出荷開始日:2018年11月30日

価格:65万円~(税別)


Logstorageについて

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純国産の統合ログ管理システムで、小規模システムから大規模システムまでカバーします。多種多様な業界で採用され、大手企業、官公庁、公益事業を中心に導入実績があり、出荷本数は12年連続第1位となりました。
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