スイッチひとつで、あったかスープが完成!『スーププラス』でお粥、豆乳、スムージー作りも簡単に (2/5ページ)

おためし新商品ナビ



搭載している自動モードは、「スープ(お好み)」「おかゆ」「リゾット」「豆乳」「温スムージー」「やわらか」「下ごしらえ」「煮沸モード」の全10種。これらを用途によって使い分けることで、様々なメニューをボタンひとつで味わうことができるのだ。


■「さつまいもとにんじんのポタージュ」作りに挑戦!
まずは、ガラス容器をハンドルにセット。ガラス容器の矢印とハンドルの矢印を合せる際には少し力がいるが、「容器締め付け台」を使うことで負担が軽減できる。

100種類以上掲載されているレシピの中から、今回は「さつまいもとにんじんのポタージュ」を作ってみることに。材料は、玉ねぎ150g、さつまいも120g、にんじん80g、コンソメ顆粒小さじ2、水420ml。あとはスープ完成後に、生クリーム30mlと黒ごま、塩コショウを加えるだけだという。

ちなみにスープは、出来上がり分量で最大800ml(約4人分)を作ることができ、シーンに合わせてハーフ400ml(約2人分)でも調理可能だ。
「スイッチひとつで、あったかスープが完成!『スーププラス』でお粥、豆乳、スムージー作りも簡単に」のページです。デイリーニュースオンラインは、スーププラスKSM-1020スープメーカーコイズミ小泉成器カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る