スイッチひとつで、あったかスープが完成!『スーププラス』でお粥、豆乳、スムージー作りも簡単に (4/5ページ)

おためし新商品ナビ

ガラス容器からお皿に移してみると、スープがとにかく滑らかなのである。ここに、生クリームなどを入れれば、スープが完成。裏ごししなくてもいいなんて……素晴らしすぎる!

もちろん味も本当に本当においしくて、子ども達からも大好評。野菜の甘みが際立っており、「おうちで作ったとは思えないよ!」という最上級の褒め言葉も飛び出した。子どもが野菜を食べてくれるという意味でも、母としてはありがたい。

忙しい朝も、カット食材を入れてスイッチオン。そこからお出かけの準備を進め、30分後には野菜たっぷちの温かいスープ朝食が味わえるというお手軽ぶり。夕食時にも、スープを作っている間に他の調理が進められるので、かなりの時短につながる。個人的には、今までスープを作るために使っていた分のガスコンロが、ひとつ空くというのも嬉しかった。

■離乳食作りや、野菜のみじん切りなども
さらに『スーププラス(KSM-1020)』には“やわらかモード”が搭載されており、これは離乳食作りにも便利。オレンジ色の「下ごしらえ用アタッチメント」を使用することで、玉ねぎやにんじんを刻んだり、ミンチを混ぜたりと、フードプロセッサーのような使い方も可能だ。

他にもお粥や豆乳など、魅力的なメニューをこれ1台で作ることができるのだから、もはやメリットのオンパレードである。

「スイッチひとつで、あったかスープが完成!『スーププラス』でお粥、豆乳、スムージー作りも簡単に」のページです。デイリーニュースオンラインは、スーププラスKSM-1020スープメーカーコイズミ小泉成器カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る