2018「全日本“艶”大賞」大発表!(1)<ドラマ&CM篇>主演ドラマで吉岡里帆が魅せた艶姿 (2/2ページ)
「第1話で『腹芸』を見せたことも衝撃だったが、白いパツパツのブラウスを着て、幼い義理の娘に引っ張られて走るシーン。もちろん、胸がユサユサと揺れていました」
高視聴率は、その効果もあったのか。
さらに現在オンエア中の「獣になれない私たち」(日本テレビ系)では、ヒロインの新垣結衣(30)が松田龍平と交わすキスシーンが「ガッキー史上、最高のエロさ」と評判になっている。最終回に向けて、ハードになることは必至だ。
続いてCM部門。今年目立ったのは「ダンスを踊りながら見せるボディライン」である。本田翼(26)の「LINEモバイル」では、懐かしの「いい湯だな」のメロディで軽快に踊り、ふっくらバストの揺れが確認できた。
森星(26)は「アクエリアス」のCMで、白いタンクトップにへそ出しのショートパンツというスタイル。前かがみのダンスでは、乳房の揺れが一目瞭然だ。
最後に、近年は女優業へとシフトしている中村アン(31)は、「ピーチ・ジョン」のCMで鮮烈な下着姿を披露した。ユリオカ氏が言う。
「このシリーズには以前も出演していますが、明らかに今のほうが体の線が柔らかくなった。商品は女性向けだけど、我々男からすると、のぞき見するようなドキドキ感があります」
中村は「下着姿に抵抗はない」と宣言しているだけに、さらなる続編も期待できそうだ。