電撃発表! 指原莉乃「HKT48卒業」のウラ側を関係者が語る
12月15日に日刊大衆のユーチューブチャンネルで、スペシャルプログラム『第3回日刊大衆プレゼンツ芸能ぶっちゃけ座談会』がライブ配信された。
※動画は「taishu.jp」で
出演は、芸能リポーターとして『バイキング』などに出演しているあべかすみ氏、イケメン評論家の沖直美氏、さらに週刊大衆から最近テレビにちょいちょい出演している武居由恵氏。AKB48の論客として知られる三杉武氏が進行役をつとめ、NGナシのぶっちゃけトークで盛り上がった。
2018年の芸能界を振り返り、女性ならではの視点も多分に盛り込まれながら展開された今回。その中で挙げられたテーマの一つが、「指原莉乃『HKT48卒業電撃発表』のウラ側」だ。
座談会配信当日に飛び込んできた「指原莉乃、HKT48卒業」という衝撃的なニュース。すでに指原自身が、ブログで心境などを綴っているが、AKB総選挙3連覇中の彼女が卒業を発表した真意や、今後どういった展望を抱いているのかについて、AKBグループのご意見番である三杉氏が詳しく解説した。ソロ後の活動、女優をやるのかやらないのか、後輩の育成から、さらにはAKBグループのアジア戦略まで、話は広がっていく。
その詳しい内容については、以下の動画でぜひご確認ください!