綾瀬はるか “大河縛り”の前に「乳首ピンコ勃ち」サービス (1/2ページ)

週刊実話

綾瀬はるか “大河縛り”の前に「乳首ピンコ勃ち」サービス

 「2018年“最も美しい顔”」に綾瀬はるか(33)選出され反響を呼んでいる。女性向け美容雑誌『VOCE』(講談社)が公式インスタグラムで受賞を伝えたのは、12日。綾瀬は都内ホテルで黒いセクシーなドレスを身にまとい出席した。
黒のセクシードレスにしてもそうだが、綾瀬は最近“乳首ピンコ勃ち&ノーブラドレス”というエロ露出暴走を2連発し、波紋を広げている。

 「綾瀬は11月27日、ANAの新型旅客機発表イベントに出席。ベッドのようにもなるエコノミークラスの新シートを説明する際、まるで自宅のベッドに寝るような雰囲気で、セクシーな白のノースリーブに、青のスカートという姿で寝そべったのです。その時、肩と脇の隙間から白いブラが見えたから興奮ものでした。綾瀬はこの日、寝ることが分かっていて、わざとノースリーブ姿で来たわけですから、確信犯的サービスでしょう」(芸能記者)

 実は、それだけではなかった。Fカップ巨乳の先端には“ポッチ”が浮き上がっていたというのだ。

 「報道陣や現場スタッフはみな、“ブラチラ”に意識が行っていましたが、よく見ると、メロンのように盛り上がった両乳房の先端に乳首のようなものが“ピンコ勃ち”していたから、それに気付いた一部の人たちはフル勃起状態でした。“多くの報道陣に囲まれて撮られたことで、本気で感じて乳首が勃起したのかもしれませんね」(同)

 さらに12月5日にはコカ・コーラのPRイベントでやらかした。腰の部分に大きなリボンがある赤いドレスで登場したのだが、なんと、背中が腰までパックリ全開になっていたのだ。

 「写真撮影の際、綾瀬はわざと背中を報道陣に見せるように立ってくれましたから、素晴らしいエロサービス精神ですよ。しかも、あそこまで背中が全開になっていたのにブラジャーが全く見えなかったから、ノーブラだった可能性が極めて高い。それどころか、腰部分からパンティーが見えそうなくらいの露出度ですから、意図的な暴走としか思えませんよ」(ワイドショースタッフ)

 この“エロ暴走2連発”の原因ははっきりしている。綾瀬は来年、NHK大河『いだてん〜東京オリムピック噺〜』で中村勘九郎演じる主人公、日本初の五輪選手・金栗四三の妻という重要役を務める。

「綾瀬はるか “大河縛り”の前に「乳首ピンコ勃ち」サービス」のページです。デイリーニュースオンラインは、エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る