ホンダ・Nワン(N-ONE)のカスタムはレーシー&ワークス?!最新のエアロパーツ・ドレスアップ事例をピックアップ! (2/7ページ)
RSは低全高で、ターボ仕様オンリーという設定。流れるようなルーフラインで、走りに徹したモデルです。 RSのイメージカラーはサンセットオレンジⅡ&ブラック。1970年に発売された360CCのスペシャルティカー、初代ホンダ・Zを思い出させます。 RSには専用アクセントカラーのロアガーニッシュ付き本革巻きステアリングホイール、オールブラックにペイントされたスパルタンなツイン5スポークの15インチアルミホイールも装備されています。 ■前期モデルと後期モデルの違いは? LOWDOWNモデルが登場
出典元:https://car-research.jp
Nワン(NーONE)は2018年12月現在、フルモデルチェンジはされていませんが、特別仕様車の設定やマイナーチェンジは繰り返されています。3度目のマイナーチェンジを行った2017年12月から、現行のグレード体系となりました。 後期モデルとされるのは、2015年7月のマイナーチェンジから。上質感が加わったフロントフェイスもさることながら、最大の変化は、スタンダードのグレードに車高を65mm下げたLOWDOWNのタイプが設定されたこと。 もともとは立体駐車場に収まる車高を意識した試みですが、スタイリングや走行安定性の向上にも大きく貢献しています。 ■ホンダ・Nワン(N-ONE)プレミアム/RS用のエアロパーツ・ドレスアップ 無限出典元:http://www.mugen-power.com
ホンダ車専用のアフターパーツブランドとして抜群の知名度を誇る無限。レースにおけるホンダのワークス活動を支えているブランドとして、レーシーなイメージのエアロパーツがたっぷりそろっています。