高橋真麻、結婚しても“ブサイクいじり”大歓迎!? (2/2ページ)
真麻はさらに「芸人さんとかもブサイクイジりとか、おっぱいイジりとかするのは、やっぱり彼氏がいても独身だからであって、人妻にそんなに“ブス”とか言えないじゃないですか」と、共演者たちへの配慮もあったと説明。ハリセンボンの近藤春菜(35)に、「真麻さん、別に芸人じゃないから」とツッコまれていた。
そしてインタビューの終盤、近藤春菜が「先ほど、結婚するとイジられなくなったりするのが怖いとおっしゃっていましたけど、結婚してからも、よく真麻さんと言ったら巨乳イジりだったりとかされますけど、そういうのも全然OKだっていうことですか?」と、あらためて確認。すると真麻は「もう本当に引き続き、みなさんにはいろいろイジっていただきたいと思っております」と、キッパリ答えていた。
「高橋真麻は結婚することで、周囲の扱いが変わることを恐れていたようですが、いらぬ心配でしょう。むしろ人妻になって、お笑い芸人たちのイジりは、さらに激しくなると思いますよ。また、女性からの支持も厚いので、家庭用品のCMなど、仕事の幅はもっと広がるんじゃないでしょうか」(芸能誌記者)――おめでとうございます!