これがホントの才色兼備!グラドルじゃないけどグラビアが好評な女性たち (1/3ページ)
“美人過ぎるアスリート”“かわい過ぎる海女さん”など、たびたびメディアで話題になる「○○過ぎる女性」。
大抵の場合は顔の良さばかりが話題になるが、さらに視野を広げると、グラビアアイドルではないにもかかわらずグラビアが好評な“セクシー過ぎる女性”も多く存在している。
麻雀士の高宮まりは、その筆頭。彼女は日本プロ麻雀連盟に所属するプロの麻雀士で、2013年には『女流モンド杯』初出場・初優勝の快挙を達成。同年、もともと定評のあったプロポーションを生かして水着DVDをリリースすると、はちきれんばかりの“Gカップバスト”でたちまち人気が沸騰した。翌年、好評を受けて発売した2ndDVDは、オリコンアイドルイメージDVD週間ランキングで1位を獲得。今年12月8日にも、7枚目のDVD『立直 -リーチ-』をリリースしている。
舞台を中心に活躍する慶応大卒のインテリ女優・富士村彩花もその1人。彼女はもともと違う芸名で活動していたのだが、グラビア時のみ『咲田朱里』というさらに別の名義でも活動していた。実績としては1枚のDVDリリースにとどまっているが、色白な美肌や164センチのスレンダーボディー、Fカップバストなど魅力は満載。前回リリースから2年以上が経過しているが、1枚だけで終わるのは惜しい逸材と言えるだろう。