シーエスアーキテクト、リユース業向けPOSシステムの「タロスPOS」と自動釣銭機の連動を開始。リサイクル店の中古買取・販売…どちらのレジ用途でもおまかせ下さい。 (1/5ページ)
リユース業で培った強力な買取機能が好評の『タロスPOS』で、自動釣銭機への連動がスタートしました。これからはリサイクルショップの店舗様でも自動釣銭機をお使いいただけます。忙しいレジ業務の省力化はもちろん、労働環境の改善、セキュリティ向上、昨今叫ばれて久しい『働き方改革』にも大きく貢献できる可能性を秘めています。今年10月に迫った消費税増税と軽減税率の施行前に、今こそ店舗業務システムの刷新と自動釣銭機の導入をおすすめします。
シーエスアーキテクト株式会社(本社:千葉県千葉市、代表取締役:渡邉拓見、以下 CSA)は、小売業向け業務パッケージ「タロス」に自動釣銭機との連動機能を追加し、本日よりソリューションを販売いたします。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0ODM4OSMyMTMzMzIjNDgzODlfb2JnRndQcmJUay5wbmc.png ]
【背景】
CSAが提供するPOSシステムの「タロスPOS」は、リサイクルショップをはじめ、DVD・CD 商材、貴金属、ブランド、古着など中古品の買取業務を行うリユース業界を中心に累計3000店舗以上に導入されております。
「タロス」を導入するリユース業の店舗様におきましても、近年は取扱商材や在庫数の拡大に加え今年導入予定の「軽減税率」への対応などレジ業務の負担が増加傾向にあり、一方で、人手不足に伴う業務の省力化と「働き方改革」が叫ばれており、レジ業務の負担を軽減する一つの解決法として自動釣銭機導入のニーズが高まっております。