PHP研究所『THE21』 2月号『最短&最速で身につく40代からの「英語」』に、『出世する人の英語』(幻冬舎)で紹介した注目の学習法が掲載されました (1/3ページ)

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Biz英語塾のプレスリリース画像
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ビジネス英語講座を提供する、Biz英語塾(所在地:東京都世田谷区、主宰者:小林真美)の記事が、PHP研究所・月刊『THE21』2月号(2019年1月10日発売)の「40代からの英語勉強法」の特集で掲載されました。 達人たちが教える「とっておきの英語勉強法」の冒頭に紹介されているこの記事、「4ステップのフレームワークで具体的な「目標」を立てる」は、小林真美が2019年9月、幻冬舎より出版した『出世する人の英語』で紹介している学習法のより詳しい内容です。 多忙なビジネスパーソンが、最短、最速にビジネス英語をマスターするために必要なステップを、具体例を出して解説しています。筆者の長年の外資系管理職としての経験と、ビジネス英語指導の経験を踏まえて確立したこの手法は、実務的であると大変好評です。 

【背景】

世の中ではグローバル化に伴い、日本人の英語力向上の必要性が強調され、英会話学校に高額なお金を投資する人が後を断ちません。一方、学校や英会話スクールで何年も英語を勉強しながら、仕事で困らない英語力、外国人と自信をもって渡り合える英語力がついたという人は非常に少ないのが現状です。


特に、企業のリーダー層である、40代以上のビジネスパーソンの英語力は危機的な状況です。このままではグローバル化の進むこれからの時代、日本人が本来持つ力を発揮できないのではないかと、日本企業の今後の繁栄にも危機感を感じる中、昨秋幻冬舎より『出世する人の英語』を出版しました。


40代から英語を勉強し、実務で使えるようになるためには、目標を具体的にすることが重要です。 一般的に英語学習における目標設定というと、「ビジネスで使えるようになる」という広すぎる目標や、「TOEIC700点」といった、必ずしも実務で使える英語力につながるとも限らない目標を立てがちです。目標が曖昧であると、やらなければならない勉強も浅く広くなりがち。上達している実感もわかず、モチベーションが続かない人が多いのが現状です。


こういった悪循環に陥るのを避けるために、THE21に掲載した記事「4ステップのフレームワークで具体的な「目標」を立てる」が役立ちます。

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