アイビーシー、脆弱性管理プラットフォームのサポートサービスを提供開始 〜 導入支援および運用支援により、脆弱性管理を容易に実現 〜 (1/3ページ)
アイビーシー株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:加藤 裕之、以下IBC)は、IT資産の脆弱性管理プラットフォーム「Tenable.io®」のサポートサービスを、1月15日より提供開始することになりましたのでお知らせいたします。
アイビーシー株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:加藤 裕之、以下IBC)は、IT資産の脆弱性管理プラットフォーム「Tenable.io®」のサポートサービスを、1月15日より提供開始することになりましたのでお知らせいたします。
先月より、IT資産の脆弱性管理プラットフォーム「Tenable.io®」を提供しておりますが、脆弱性管理を効率良くかつ効果的に実現するためには、製品を十分に活用し続けることが必要です。一般的に、IT製品やシステムを導入しても有効活用ができていない、または導入当初は活用していても時間が経つにつれて徐々に活用しなくなるといったケースが多く見受けられます。しかも、国産製品ではなく海外製品ともなれば、なおさら有効活用することが難しくなります。
そこで、「Tenable.io®」を有効活用してIT資産の脆弱性管理を効果的に実現していただけるよう、サポートサービスを提供させていただきます。本サービスは、IBCが自社開発した情報管理/性能監視ソフトウェア「System Answerシリーズ」のサポートサービスを長年行ってきた経験にもとづき、お客様がIT製品を活用するにあたりお困りになる点やご希望される内容をメニューに盛り込んでおります。さらに、リーズナブルな価格設定とすることで、お客様が自社で工数をかけて行ったり、システムインテグレーターに作業を委託する場合に比べて安価な費用負担となるため、よりご利用いただきやすいサービスとなっております。
本サービスは、「Tenable.io®」を導入および設定するためにご利用いただく「導入支援メニュー」と、「Tenable.io®」を導入後に活用するためにご利用いただく「運用支援メニュー」の大きく2種類に分かれております。また、各メニューはそれぞれ詳細なサービスに細分化されているため、お客様は必要な内容のサポートサービスを選択して受けることができます。