『紅白』をピンクにした 桑子真帆のTバックと広瀬すずのノーブラダンス (2/2ページ)

週刊実話

背中も大胆に空いており、通常のブラでは見えてしまうので、ノーブラで挑んでいたのでは、と放送中からSNSは大騒ぎでした」(芸能記者)

 そんな姿にもかかわらず、DA PUMPの『U.S.A.』では“いいねダンス”を披露したから、さらに盛(勃)り上がった。
「推定Dカップに成長した広瀬の美乳は、ジャンプするたびに小気味よく上下に揺れていました。そんな広瀬の姿をしっかりフォローしていたNHKのカメラもいい仕事をしましたね」(同)

 後半のお色気度では広瀬が圧倒したかと思えたが、桑子にはこんな話が伝わってくる。
「有働由美子からの伝統で、司会を担当する女子アナの当日の下着は、真っ赤なTバックと決まっているといいます。桑子アナも、この日のために、セクシーな1枚を用意して挑んだことは、まず間違いない。ドレスの下は、真っ赤な極小Tバックを深く食い込ませていたはずです。2人とも、小さなミスはいくつかありましたが、批判の声よりも、エッチな魅力を絶賛する声が多かったのでは」(前出・放送担当記者)

 また、広瀬は白組司会の嵐・櫻井翔(36)へ向けて「もう、私は勝手に、個人的に絶大な信頼を抱いていて…光栄です…」と意味深な発言をしているが、“信頼”が“恋愛”に発展することもアリ?

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