『紅白』をピンクにした 桑子真帆のTバックと広瀬すずのノーブラダンス (1/2ページ)
「正直、アドレナリンが凄くて鮮明に覚えていないところもあったり…夢見てるみたいなふわふわな感じ」と緊張ぶりを正直に語ったのは、『NHK紅白歌合戦』で初めての紅組司会を務めあげた女優・広瀬すず(20)だ。
「前年を上回る視聴率を記録し、平成最後を飾るにふさわしい放送となりましたね」(放送担当記者)
米津玄師やサザンオールスターズといったサプライズ出場も好評で、紅白は大盛り上がりを見せた。出場歌手の力はもちろんだが、番組への注目度を引きつけることに大きく貢献したのが総合司会の桑子真帆アナ(31)と、広瀬すずの2人の美女の存在だ。
「2人とも、この1年での急激な巨乳化が囁かれているだけに、セクシーで華やかなドレス姿も番組の大きな見所として注目されていたんです」(同)
そして彼女たちは、そんな期待以上の姿で番組にエッチな華を添えてくれた。
最初の衝撃は、桑子アナ。放送開始直後のシャンパンゴールドのドレス姿が、あまりにもエロすぎた。
「胸元が大きく開いたセクシードレスで、衣装合わせのあと、さらにバストが成長したのか、その胸元はなんとも窮屈そうでパンパン。NHKアナ史上最大露出であろうと思われるほどの大胆な谷間見せで、軽く前かがみになるたびに、バストが弾けてこぼれてしまいそうでした」(テレビ雑誌記者)
これまで、推定Eカップが定説だったが、あの爆乳ぶりからすると、Fカップに上方修正が必要だろう。
「トップバッターの三代目J SOUL BROTHERS『R.Y.U.S.E.I.』を紹介する時に、おなじみのダンス“ランニングマン”のポーズで右手を高くあげた際には、ワキの下が思い切り露出してしまうサービスもありました」(同)
そんな桑子アナが、前半のお色気対決をリードしたが、広瀬も負けていない。
「最もお肌の露出度が高かったのは、後半の黒いワンピースドレス。鎖骨から胸元までが大きく開いたデザインで、ピチピチ美肌と谷間が実にキュート。