明石家さんまの娘、IMALUの「名前最初説」に視聴者も納得「やっぱり!」 (1/2ページ)
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1月9日の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で、今までゲストパネラーたちが発表してきた説を「パネラーの説検証SP」として一挙公開した。この番組は、毎回お笑い芸人が自らの“説”をプレゼンし、それを検証していく番組だが、今まで番組に来たゲストパネラーたちも、自らの説を提唱してきた。しかし、放送開始から5年間、ゲストの説を検証したことは一度もなかった。
これまでゲストたちから提唱された説は、5年分で638個。今回の放送では、その中から厳選された説を紹介、検証していった。
明石家さんま(63)の娘、IMALU(29)は「“イマル”という名前、IMALUが最初」説を提唱。IMALUの名前は、さんまの座右の銘である「生きてるだけで丸儲け」が名前の由来となっており、かなり珍しい名前だ。IMALUによれば、自分が生まれた後に“イマル”という名前をつけられた人はいるようだが、自分より年上で同じ名前の人は見たことも聞いたこともないという。これにダウンタウンの松本人志が「さんまっていうお父さんもいないやろうけどね」と返し、笑いを誘った。