“修正疑惑の女王”平子理沙の無加工『インスタ』写真がヤバすぎ

まいじつ

(C)Irina Bg / Shutterstock
(C)Irina Bg / Shutterstock

モデルの平子理沙が自身のインスタグラムに、ジャスティン・ビーバーとのツーショットを投稿。貴重な1枚だとネット上で話題になっているが、注目は平子の容姿にも集まったようだ。

平子は昨年のクリスマスシーズンから家族が住むロサンゼルスに滞在しており、インスタグラムでは現地でのびのびと過ごす様子を公開中。そして、年が明けた1月11日には、ショッピング中に偶然遭遇したというジャスティンとの写真をアップした。

大量に付いた絵文字からは興奮する様子が伝わり、続く投稿では長文を書き連ねた平子。最後は、

《放心状態のわたしはゆっくりと立ち上がり、何も買わずにお店を後にしましたとさ》

と締めくくり、感情を爆発させることとなった。

 

自然体なツーショットで好感度アップ?

平子のインスタグラムといえば、これまで「加工が激しい」ことで有名だったアカウント。ネット上では、

《もはや別人》
《こっちが恥ずかしくなる》
《アラフィフでキラキラを強調するのは痛々しい》
《誰だって補正したら若く見えるはず》

などと批判されることが多く、「若作りに必死」との印象を与えていた。

しかし今回アップしたジャスティンとの画像は、普段よりもナチュラルでどこか自然体な表情に。写真を加工している雰囲気もなく、

《修正しない方が若く見えるじゃん》
《いつもの平子さんより良いね》
《この画像はいつもみたいに怖くない》
《こう見るとすごくカワイイ》

などといった声が上がった。

「来月48歳を迎えるとは思えない美貌を維持している平子ですが、ネット上では“整形説”や“自撮り加工”への指摘が上がり続けています。特に、SNSへアップする画像は『アップ用に顔を作っている』『すっぴんと言いながらバッチリ修正してる』との指摘が絶えない状態でした」(芸能ライター)

そんな中で“無加工疑惑”の写真が絶賛されたのは、平子のインスタに何らかの変化を生み出すかもしれない。

 

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