吉岡里帆をロックオンしていた!? 花田優一の呆れた「女癖」 (2/2ページ)

日刊大衆

「親友だから? いやいや、そんなきれいごとではありません。女好きの優一の狙いは、もともと吉岡里帆本人だったといわれています。彼女に気に入られようという一心で、弟を弟子として受け入れたというのが実際のところのようです」(前出の芸能記者)

 しかし、実際に優一がAさんを弟子として育てる気があったかは、きわめて疑わしいだろう。

「Aさんはクレーム処理のような仕事をさせられたうえ、給料も未払いという状態が続き、3か月で弟子を辞めてしまったとされていますからね。本気で吉岡を口説こうとするなら、間に入ってくれる可能性がある弟にそんな仕打ちをするのはありえないですが、その辺の戦略性のなさは、なんと申しますか……」(前同)

 そもそも靴の納期が守れないほど多忙だとしたら、テレビに出ている暇はないはず。前出の芸能記者はこう続ける。

「実質、優一のマネジメントをしている母の景子さんは、最終的には優一に俳優になってもらいたいと思っているようです。実際、景子さんは、某ベテラン俳優に、優一の役者の道を相談しています。靴職人になったことがキッカケで、今テレビに出ているのは、そのための下準備と考えている節があります。ただ優一は、吉岡のような美女と知り合える芸能界に居心地の良さを感じているだけのようですが」

 吉岡が優一を尊敬するようになったのは、優一がまじめな靴職人だと思っていたからだろう。優一はその気持ちを利用して、吉岡を“ロックオン”していたというわけか!?

「そんなトラブルがあったにもかかわらず、今でも優一の本命は、吉岡里帆だといいます。ただ、他にも“お気に入り”はいるそうで、新垣結衣(30)と飯豊まりえ(21)がそうだといいますよ」(同)

 優一に大金を払って靴の製作を依頼し、今だ手元には、彼からの言い訳しか届かない人たちは、何を思うだろうか。

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