「服が崩れちゃう」真木よう子が自慢の胸を主演ドラマでユッサユサ強調! (1/2ページ)
事務所を移籍した真木よう子が主演するドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す!』(テレビ東京)の第2話が28日に放送された。冬の銀行を舞台としたドラマということもあって真木の露出は控えめだが、そのスタイルが「セクシーすぎる」と話題になっている。
真木は支店の営業課長・原島役。周囲からはトラブルメーカーとやゆされているが、その手腕で支店の業績を回復させていくというストーリーだ。部下役を塚本高史や『関ジャニ∞』の丸山隆平、銀行の副頭取役を柳葉敏郎が演じる。
第2話では発砲事件が起こり、事件は暴力団同士の抗争が原因ではないかとの疑惑が浮かび、原島が取引先を調査する展開となった。穏やかな口調ながらも支店上層部の指示に従わず、独自の手法で営業活動を進める原島に周囲は呆れるが、それでも成績を上げていく。
銀行員の役を演じるとあって、真木は終始スーツ姿。冬期間のドラマということもあって外出時はコートに身を包むが、第2話では白を基調としたスーツで現れることも多く、厚着ながらもその胸の大きさが強調された。さらにスーツのボタンを閉じ行内を歩き回るシーンでは、そのたわわな胸がゆさゆさと揺れていた。
スーツ姿で胸を強調「大きくてスーツが崩れてる」
番組の公式ツイッター では、真木は横を向いた姿で登場。動画で姿勢良く番組をPRしたが、横からカメラを見やり番組をPRする真木の胸の大きさは誰の目から見ても明らかだった。
スペシャルメッセージ第2弾!
主演 #真木よう子 さんから!
姿勢がピンっとしていて、頭の先から足の先まで、常に #原島浩美 を意識されています。