9月に日本開催のスラックラインワールドカップがネーミングライツスポンサー募集開始!スポーツ庁の後援も決定し、注目のニュースポーツがいよいよメジャースポーツへ! (1/5ページ)

バリュープレス

一般社団法人スラックライン推進機構のプレスリリース画像
一般社団法人スラックライン推進機構のプレスリリース画像

2019年9月に「2019スラックラインワールドカップジャパン・フルコンボ」が開催されます。日本での開催は2度目。一般社団法人スラックライン推進機構は、200社を目標に大会スポンサーの募集を開始。最高スポンサーは大会ネーミングライツも。スラックラインは、ベルト状の細い専用ラインの上を渡りながらバランスを取ったり跳ねたりするニュースポーツ。その手軽さとトリッキーな演技で人気を博し、競技人口は世界80カ国で300万人以上に。国内でも人気が急上昇中。今大会はスポーツ庁の後援も受け、いよいよ日本でもメジャースポーツへ。大会会場は、長野県小布施町総合公園。大会の模様は、ケーブルテレビ網を使い全国へ4K生中継の他、ネットで世界配信も。観戦者にわかりやすい独自の採点方法を開発、世界のスラックライン関係者が注目するワールドカップとなっている。

スラックラインの普及、ワールドカップ開催を手掛ける、一般社団法人スラックライン推進機構(本部:長野県上高井郡小布施町、代表理事:林 映寿)は、2019年9月15日(日)に長野県小布施町で開催される「2019スラックラインワールドカップジャパン・フルコンボ」のスポンサー募集を2月1日(金)より開始しました。第一弾となる今回の募集は、4月30日(火)まで申し込みを受け付けています。

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