鉛筆を削ると花が咲く?!削りかすが花びらになる「花色鉛筆」が、国際的に権威あるデザイン賞、iF design award 2019 を受賞! (1/5ページ)
優れた技術を誇る日本の中小メーカーや 、革新的なアイデアを持つデザイナーとコラボした商品開発事業を行う株式会社TRINUS(トリナス)(本社:東京都渋谷区 代表取締役:佐藤真矢 )は、国際的に権威のある「iF design award 2019」を受賞しました。今回受賞いたしました「花色鉛筆」は「プロダクト-オフィス」分野での受賞となります。ハノーバー(独)を本拠地とするiF International Forum Designは、世界で最も長い歴史を持つ独立したデザイン団体で、毎年優れたデザインを選出し「iFデザインアワード」を授与しています。67名のデザイン専門家が50の国/地域から集まった6,400件を上回る応募デザインを厳正に審査し、 弊社の「花色鉛筆」は「廃棄古紙を原料にした環境に優しい新素材を活用し、日本を代表する伝統的な「花のかたち」と「花の色」を表現している点を評価頂き今回の受賞となりました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1ODQ3MiMyMTQ5NDEjNTg0NzJfQ295UnBxZUNTQS5wbmc.png ]
《iF design award 2019とは?》
iFデザインアワードは、66年にわたり国際的に権威のあるデザインアワードのひとつとして、またiFロゴは優れたデザインの証として広く認知されています。賞は、プロダクト、パッケージ、コミュニケーション、サービスデザイン/UX、建築、インテリア・内装、プロフェッショナルコンセプトの7分野で構成されています。