築39年の中古マンションがリノベーションとIoT化で激変!仙台市内に最新モデルハウスをオープン (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社オノヤのプレスリリース画像
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株式会社オノヤが手掛ける「365リノベ」は、仙台市内を中心に家具付きの定額リノベーションサービスを展開しています。物件探しから、リノベーションのプランニング、インテリアコーディネートまでトータルでサポートする「ワンストップサービス」です。今回は、さらに利便性を追求し、中古マンションの完全IoT化を実現。実際にその便利さや良さを体験して頂けるようモデルハウスをオープンいたします。




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リフォーム事業、不動産事業、家具・インテリア事業を展開している株式会社オノヤ(本社:福島県須賀川市、代表取締役社長:小野浩喜)が手掛ける中古マンションリノベーションサービス「365リノベ」は、2019年3月15日(金)に、リノベーションした築39年の中古マンションに最新IoT機能を導入したモデルハウスを仙台市内にオープンします。


▼ 「365リノベ」公式サイト:https://365renovation.com/


■薄れゆく「新築信仰」、注目のリノベ中古マンションに最新IoT機能を導入

長い間、日本は住宅については、諸外国と比べて「新築信仰」が圧倒的に強いと言われてきました。しかし、近年では、中古物件に対する抵抗感が次第に薄れ、またリノベーション技術の向上もあって、中古住宅の人気が高まりを見せています。

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