山田孝之は彼女の男と対決!? 芸能人が遭遇したヤバい「修羅場」 (1/2ページ)
タレントの長嶋一茂が、1月8日に放送された『訳あり人の駆け込み寺』(フジテレビ系)に出演し、人生最大の修羅場を告白した。
独身の頃、二股をかけていたという一茂。ある日、一茂と、彼がつきあっていた女性2人がマンションでかち合ってしまい、女性たちに一茂の二股が発覚。一茂は謝罪したが、女性1人が包丁を持ち出し「どっちか選んでよ!」と、床に包丁を突き立てたという。一茂は「“大”土下座」をするも、その女性に頭を踏みつけられ、床に「おでこをぶつけて、星が20個出ました」と振り返った。
こんな冷や汗が出るような場面は珍しいが、他にも修羅場体験を告白した芸能人たちは多い。
俳優の山田孝之は、「彼氏だと思ってつきあってたら、(自分が)浮気相手だった」という経験が、過去に3回もあると明かしている。その事実に気づいたのは、友人から聞かされたり、実際に彼女と本命の男性に鉢合わせてしまい発覚することもあったそうだ。ちなみに鉢合わせてしまったときは、「彼女、彼氏、彼氏」という3人で話し合ったという。さすがに3回目には、そんな状況に慣れてしまい、「またか」と思ったという。
チュートリアルの徳井義実は、過去にシティホテルで別れ話をしているときに修羅場を経験している。交際女性が激怒し、水のペットボトルを投げられてずぶ濡れに、さらに観葉植物の鉢も投げられ、ドロドロになったという。