第2回地方創生EXPOに地域課題解決サービスを出展 (2/3ページ)

バリュープレス



「Peoplee」は市民活動団体の情報発信だけでなく、自治体の市民活動の状況の把握、業務効率化を図れるシステムの機能を有しており、市民主体のまちづくりを促進の支援が可能です。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzNzEzNyMyMTY0MDIjMzcxMzdfSHdtQ3hkck53cS5qcGc.jpg ]


公衆無線LANの整備に付加価値を与えるWebサービス「Open-Wifi」


「Open Wi-Fi(https://openwifi.jp/product)」は、全国の地方自治体の整備する公衆無線LAN(Wi-Fi)と連携し、各アクセスポイントの接続状況を見える化し、地域内周遊や観光マーケティングのデータとして活用できるWebサービスです。


Open Wi-Fiは2013年からサービスを開始し、2019年現在、全国12自治体に導入しており、主に広域・狭域での観光施策に活用されております。


Open Wi-Fiの契約者は、専用のWebコンソール画面からアクセスポイントごとの接続数や利用者の属性の集計、接続情報をヒートマップやルートビューなどで可視化されたデータを元に、地域課題に解決に役立てることが可能です。
「第2回地方創生EXPOに地域課題解決サービスを出展」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る