「平成の次の元号は何だ!?新元号予想キャンペーン」開始!「喜助の湯」など、松山市・今治市のアミューズメント施設5店舗で開催、正解者10名に商品券1万円分を贈呈 (1/2ページ)
新元号は、2019年4月1日に発表、5月1日に施行。1989年1月8日から始まった平成も残りわずかとなりました。そこで、様々な出来事があった平成の31年間を振り返って別れを告げ、次の時代の到来に胸を膨らませて欲しいという想いを込めて、新元号予想キャンペーンを実施します。開催場所は、キスケが松山市、今治市で展開するアミューズメント施設全5店舗。正解者から抽選で10名様にキスケで使える商品券10,000円分をお贈りいたします。
「迷ったら、お客様のために」を企業理念にアミューズメント・不動産・パチンコ事業などを展開しているキスケ株式会社(本社:愛媛県松山市、代表取締役:山路義則)は、運営する松山市、今治市のアミューズメント施設全5店舗(KIT/伊予の湯治場 喜助の湯/しまなみ温泉 喜助の湯/JAO/i-cafe)において、「平成の次は何だ!?新元号予想キャンペーン」を2月21日(木)~3月25日(月)の期間で実施します。正解者には、抽選で10名様にキスケ商品券10,000円分をプレゼントいたします。
▼ キャンペーン案内ページ|KIT公式サイト:https://www.kisuke.com/kit/information/957/
■31年間続いた平成を振り返り、新時代の到来を楽しむためのキャンペーン
1989年1月8日から始まった「平成」もあとわずかで終わりとなり、2019年5月1日に新たな元号が幕を明けます。この31年間には実に様々な出来事があり、すべての方にとって忘れられない時代だったことでしょう。昨今「平成最後の○○」という文字が巷にあふれ、その言葉に一喜一憂する場面も多くあります。