東京・有楽町駅前地下広場にて強制不妊手術の背後にある精神医学の真実を伝えるためのパネル展示会を開催中! (2/2ページ)

バリュープレス

この展示会では、特に強制不妊手術が日本に輸入される元となったドイツにおける精神医学発祥の歴史について、またナチスドイツの発端となった精神医学の舞台裏についてなどが紹介されています。

 
【開催情報】

市民の人権擁護の会 パネル展示会
日時:
3月3日(日) 13:00~のオープニングセレモニー
杉田穂高先生(歯科医師)と壇上宗謙先生(広島県三次市 西光禅寺住職)をお迎えしたスピーチ
展示会オープン

3月4日(月)~3月9日(土) 毎日朝10:00~夜20:00 展示会

場所:東京・有楽町駅前地下広場
参加費:無料


 市民の人権擁護の会は、アメリカの人道主義者L.ロンハバードの調査内容に基づき、1969年、精神医療の人権侵害を調査・摘発するために、サイエントロジーと米シラキュース大学名誉教授のトーマス・サズ博士(故人)によってアメリカ・ロサンゼルスに創設されました。

 特定非営利活動法人イマジンは、知的障害者のノーマリゼーション、覚せい剤撲滅の普及啓発活動を行っており、市民の人権擁護の会を応援しています。 




提供元:ValuePress!プレスリリース詳細へ

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