グローバルファンド日本委員会15周年記念イベント「日本人とグローバルファンド:増資は他人(ひと)のためならず」 (5/6ページ)

バリュープレス




グローバルファンド(世界エイズ・結核・マラリア対策基金)について 
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MDc2MCMyMTY5MTQjNjA3NjBfRWVWWFdXTk1kay5qcGc.jpg ]


グローバルファンドは、中低所得国の三大感染症対策のために資金を提供する機関として、2002年にスイスに設立されました。G7を初めとする各国政府や民間財団、企業など、国際社会から大規模の資金を調達し、中低所得国が自ら行う三大感染症の予防、治療、感染者支援、保健システム強化に資金を提供しています。現在、グローバルファンドは年間約40億ドルの資金を集め、現在100以上の国・地域の対策プログラムを支援しています。設立から2017年までの16年間に2700万人の命を救うことができました。
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