高橋一生、岡田准一との濃厚キス描写「そういう雰囲気に彼がなって」 (1/2ページ)
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俳優の高橋一生(38)のプライベートのエピソードを、かつての同級生が暴露。高橋の恥ずかしがる素の表情が見られたと、ファンたちを歓喜させたようだ。
この発言があったのは、2月28日放送の『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)でのこと。今回のゲストは、高橋一生とオアシズの光浦靖子(47)と大久保佳代子(47)で、徹底取材で2組の素顔に迫るという内容。
高橋一生は東京のど真ん中、赤坂生まれで青山育ちの超シティボーイで、8歳の頃に祖母の勧めで児童劇団に入った。そして、14歳でジブリ映画『耳をすませば』のオーディションを受け、メインの天沢聖司役の声優に大抜擢されたという。
そこで、映画のワンシーンが流れたのだが、その声は現在の低いセクシーボイスと違っていて、大久保佳代子は「(映画を見ていたが高橋だとは)全然思いつかなかった」と驚いた。すると高橋は、収録後に声変わりして、朝起きたら突然、現在の声になったと明かした。
続いて、高橋の小学校からの同級生たちが登場。高橋は子ども時代の自分を「暗い男だった」「モテなかった」と振り返ると、同級生も「女の子の話はしたことない」と、実際にモテていなかったと同意。さらに「2枚目というか、3枚目キャラ」だったと明かすと、高橋は「もう、恥ずかしい……」と赤面した。