【株式会社ベアフォスターホールディングス(代表取締役:砂川昇健)】、ランボルギーニ一台購入 社員が自由に試乗できる社内部活動『スーパーカースポーツクラブ』設立 (1/2ページ)
株式会社ベアフォスターホールディングス(代表取締役:砂川昇健)は、社員からの非日常体験を楽しみたいというアイデアに応えて、福利厚生の一環としてスーパーカー「ランボルギーニ アヴェンタドール」を一台購入し、社員が試乗できる「スーパーカースポーツクラブ」を設立しました。
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株式会社ベアフォスターホールディングス(代表取締役:砂川昇健)は福利厚生の一環として実施している「沖縄県石垣島研修施設」への社員旅行「ちゅらリックス」に続いて、「スーパーカースポーツクラブ」を設立いたしました。
毎週土曜日に本社近くの公道で試乗が出来る部活で、車両は「ランボルギーニ アヴェンタドール(4800万円)」を用意しました。試乗は、社員で普通免許(AT可)があれば誰でも試乗する事ができます。同社は、「マラソン部」「ボルダリング部」「バンド部」「英会話部」など、9つの部活がありますが、社員からの「非日常体験」を楽しみたい、と言うアイデアから、個人では購入が不可能な「スーパーカー」を購入しました。試乗者へは、オリジナル「ランボルギーニポロシャツ」もプレゼントしています。
同社は、IT教育企業で、「Java」を始め「PHP」「.NET」「Android」「Python」「デザインソフト全般」の研修を実施し、社員として採用する企業です。