内装や安全設備にこだわったExecutive Classの大型バス・中型バスの新車2台を導入。高級志向の旅行者の需要を見込み、また、安全面でも徹底配慮 (1/2ページ)

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東関交通株式会社のプレスリリース画像
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高級感のある内装で、ワンランク上のバス旅行をお楽しみいただけます。 ドライバー異常時対応システム(EDSS)を搭載し、ドライバーの緊急時でもボタンひとつで危険を回避。乗客の皆様にも安心してご乗車いただけます。

千葉県成田市を中心に、貸切バス事業・旅行事業・タクシー事業・ハイヤー事業などを運営する東関交通株式会社(本社:千葉県成田市、代表取締役:浅川範仁)では、2019年2月12日(火)より、内装や安全設備にこだわった大型バス・中型バスの新車を、順次導入。国内外の旅行会社や個人のお客様が、貸切バスで観光や送迎、インセンティブツアー、インバウンドなどに利用される際に、いつもよりワンランク上のバス旅をお楽しみいただけるよう、Executive Classのバスを採用しました。
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