国内初 自転車盗難対策アプリPedalNoteをforista Cycleとしてリニューアル!盗難自転車を探すシステムや最大20万円の盗難補償などサービスを拡大 (1/10ページ)

バリュープレス

株式会社ペダルノートのプレスリリース画像
株式会社ペダルノートのプレスリリース画像

移動体IoTのエンシュアランスカンパニーを目指す株式会社ペダルノート(本社:東京豊島区、代表取締役 小原 芳章 以下 当社)は、業界初、リアル店舗と連動した自転車盗難補償付きサービス「PedalNote(以下 オーナー版)」を大幅リニューアルし、『forista Cycle(フォリスタサイクル、以下 当サービス)』として新たにサービスをリリースしました。

【リニューアルの背景】

2017年、当社は自転車の盗難・故障などに対応したアドバンスプランをはじめとする画期的な補償プランの提供を開始し、翌2018年には「がっちりマンデー(TBS)」でこれが取り上げられたことは大きな話題となりました。

これをきっかけに自転車のみならず、自動車やバイク、ペットや認知症患者の徘徊問題といった幅広い業界の皆様から、このサービスの汎用を求めるご要望を多くいただいたことは、当社が掲げる「捜す」「助ける」「補償する」を実現させ、移動体IoTのエンシュアランスカンパニーになるというミッションを改めて強く認識する機会となりました。

これにより、今までのサービスを大幅に改善し、あらゆる物の捜索インフラの拡大を図るべく、改良されたビーコンと当社独自の捜索SDK foristaをさらに展開し、アプリ自体も今回新しく『forista Cycle(フォリスタ サイクル)』としてリニューアルすることとなりました。


【forista(フォリスタ)とは】

フォリスタのforは、looking for、searching forなど「探す」前置詞として知られています。また、istaはラテン語で「何かに夢中になっている人(ファン)」を意味します。foristaとはその2つを組み合わせた造語で、「愛するヒト・モノの『探す』をサポートする」そんな意味を込め、当社サービスは『forista Cycle(フォリスタ サイクル)』として生まれ変わります。そして自転車の次は、迷子のペットへとサービスを広めていきます。


【自転車盗難の社会的事情】

2017年に日本国内における自転車盗難の認知件数は20万5,381件です※。

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