鶏肉の消費量がハンパないっ! 大分県のとり天&からあげに大注目スペシャル♪ (2/3ページ)

オヒトリサマ



大分県中部の大分市や別府市では、レストラン・定食屋・食堂・喫茶店・居酒屋・ラーメン店やお弁当のメニューの定番でもあり、まさにソウルフード!

その発祥のお店とされる、こちらの看板メニュー「中華丼&とり天セット」(1100円)は、平日のランチ限定で、とり天に中華丼・サラダ・スープ・漬物が付いた、何ともお得なセット☆

東洋軒のとり天は、厳選された国産鶏のみを使用し、衣は水を一切使わず、大分県産の新鮮な卵のみを使っているため、黄金に輝くとり天。

最初はそのまま食べてみると、とても柔らかくてジューシーで美味しい。

辛子酢醤油に付けると、サッパリ感が出て、辛子がアクセントとなり、「これぞ大分名物!」と言った感じで、より美味しさが倍増します。

また、中華丼は想像していた醤油味ではなく、塩味の中華丼と言うより八宝菜丼のよう。

鶏肉の消費量がハンパないっ! 大分県のとり天&からあげに大注目スペシャル♪#3
出典:食べログ

海老・白菜・人参など具沢山で、とり天とのバランスを考えたアッサリ味になっているあたりもバランスが良好。
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