【プロがチェック】iPhoneの背面を電子ペーパーにしちゃう「InkCase i7」の実力は?【期間と数量限定20%オフ】 (2/8ページ)

バリュープレス

このInkCase i7を使うと、iPhone 7の背面が電子ペーパーディスプレイになり、電子書籍を読んだり写真やスケジュールを見たりが可能。最低3184円でiPhone 7をYotaPhone化できるなら、こんなに楽しいことはありません。どんな具合か使い勝手をチェックしてみました。


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4.3インチの電子ペーパーディスプレイを搭載

InkCase i7は、4.3インチのE-Inkディスプレイを搭載したiPhone 7用のケースです。ディスプレイの解像度は480×800ピクセルで、モノクロ16階調で表示可能。ケースの厚みは4.1ミリで、独自の「BubbleProテクノロジー」によって高い強度と耐衝撃性能を備えています。ケース内に460mAhのバッテリー、128MBのメモリ、256MBのストレージを搭載し、重さは62グラム。持った感じは、ちょっと硬めで少し重いシリコンケースといったところです。


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↑iPhoneのボタンはケースを装着したままでも押せるようになっている。

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