アンリアルなMR(複合現実)店舗装飾で集客力アップ! / 「コンテンツ東京2019 VR・AR・MRワールド」へ出展 (1/2ページ)

バリュープレス

デジタル総合印刷株式会社のプレスリリース画像
デジタル総合印刷株式会社のプレスリリース画像

デジタル総合印刷株式会社は、製造業3Dデータを活用したVR・AR・MRソリューションの実績をもとに、新分野である店舗装飾に挑戦します。MR(複合現実)を活用したアンリアルな装飾を店舗内にヴァーチャル・マッピングすることで、お客様の記憶に残る空間演出を行い集客力アップに役立ちます。

デジタル総合印刷株式会社(本社:大阪市東住吉区、代表取締役:河内克之)は、2019年4月3日(水)から4月5日(金)まで東京ビッグサイトで開催されるコンテンツ東京2019「第5回 先端デジタルテクノロジー展 VR・AR・MRワールド」に出展します。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NzU0OCMyMTc5NzMjNTc1NDhfRXJ6d3huRFJGbi5wbmc.png ]

「3Dデータの見える化から魅せる化へ」をテーマに、印刷会社ならではの「魅せる化」技術により、軽くてリッチな3Dデータを提供し、VR・AR・MRをリアリティ溢れる世界に変革します。

デジタル総合印刷ブースでは、マイクロソフトのMRデバイスHoloLensを活用した店舗装飾を実際に体験していただくことができます。

リアルでは実現不可能な装飾を、店舗内の壁や床などにヴァーチャル・マッピングすることで、お客様の記憶に残る独自の空間を演出し集客力アップに役立ちます。

また、プロジェクション・マッピングを導入する前のシミュレーションとしても利用できます。

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