アフリカを代表する現代画家ルドヴィック・ファダイロと日本人JAZZ歌手深川隆成が交流 (3/4ページ)

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【深川隆成プロフィール】

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1963年4月6日生まれ。

1989年1月4日25歳の時に車の下敷きになり30m引き摺られ三日間危篤状態で死にかけた過去があり、『拾った命を人の為に活かしたい』と思い続け、紆余曲折の上でたどり着いたのが歌であった。

2006年黒人音楽のJAZZ歌詞の日本語訳に着手。

日本語訳した歌やオリジナル曲で収益が得られたら、人類誕生の地ながら未だに貧困層の多いアフリカの支援がしたいと思い立つ。

2016年4月6日日本語訳を開始して10年の誕生日にライブデビュー。

2016年11月19日、それまで日本語歌唱禁止で有名であった日本を代表するJAZZライブハウスの一つ六本木サテンドールで日本語JAZZライブを開催。

2017年4月からライブの収益をNPO茨城教育ネットワークのベナン共和国学校支援基金に寄付を開始。

ベナン共和国が奴隷海岸に位置しており、アメリカなどに奴隷を送った港があった国とは後になって知る。

2018年3月24日、CDミニアルバム桜の季節をAmazonはじめとしたネット販売、iTunesなどのダウンロード販売を開始。その売り上げ収益全額をベナン共和国学校支援基金に振り込むことで契約して販売中。

2018年8月1日、京王プラザホテルで行われたベナン共和国独立記念式典でミニコンサート開催。

 2019年2月15日、オリジナル曲「桜の季節」を故郷茨城県の牛久市の観光名所牛久シャトーの映像を基にJOYSOUNDからカラオケ配信開始。
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