アフリカを代表する現代画家ルドヴィック・ファダイロと日本人JAZZ歌手深川隆成が交流 (1/4ページ)

バリュープレス

深川  隆成のプレスリリース画像
深川 隆成のプレスリリース画像

3月23日(土)東京都港区白金台にあるベナン共和国大使公邸でWorld Art Tokyoに合わせて来日していたベナン在住のアフリカを代表する現代画家ルドヴィック・ファダイロ画伯の離日送別パーティーが盛大に行われ、同国の小学校建設基金に寄付活動中のJAZZ歌手深川隆成(フカガワ リュウセイ)がミニコンサートを行った。この交流を基に深川が2020年3月に予定しているNYカーネギーホールの小ホール(Weill Rectial Hall)で予定しているベナン共和国学校建設支援チャリティー公演にベナン共和国からもアーティストの参加の予定で大使館とファダイロ画伯が人選に協力する話もあがっていた。


[動画: https://www.youtube.com/watch?v=JLrlsNbYVwM ]


3月23日(土)東京都港区白金台にあるベナン共和国大使公邸でWorld Art Tokyoに合わせて来日していたベナン在住のアフリカを代表する現代画家ルドヴィック・ファダイロ画伯の離日送別パーティーが盛大に行われ、JAZZ歌手深川隆成(フカガワ リュウセイ)がオープニングでミニコンサートを行った。

現在、深川は自作ミニアルバムCD『桜の季節』の収益を小学校が人口対比3割に満たないといわれているベナン共和国の小学校建設基金に寄付活動中。

ミニコンサートでは、スタンダード曲の日本語訳と英語それぞれの歌唱をはじめ、深川のオリジナル曲『桜の季節』をベナン共和国大使館の職員も一緒になって歌う場面もあり、大いに盛り上がった。
「アフリカを代表する現代画家ルドヴィック・ファダイロと日本人JAZZ歌手深川隆成が交流」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る