似過ぎてコワい…! 樹脂などを使って本物ソックリすぎる人形を作るアーティスト。
一昔前までは『生き物』と『作り物』の見分けはすぐについていた。いくらリアリティを追求してもやはり限界があったからだ。
しかし近年ではこんなにも『生き物』に近いものを作る人がいるのだ・・・
※作り物とはいえ少々リアルすぎるため、グロ・ホラーが苦手な人は閲覧注意。
画像出典:YouTube(INSIDER)
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製作しているのはメキシコのアーティスト、ルベン・オロスコ・ロザさん。
実物の人間大や小さいもの、大きな彫刻にさえも人間の細部を忠実に再現している。
毛の一本一本や皮膚の質感、しわに到るまでディティールへのこだわりが伝わってくる。
歯茎をいじっていたり目玉を入れるシーンはリアルすぎてなんだか痛ましく感じてしまう・・・!
一つの作品にかかる製作期間は数ヶ月にもおよぶことも。これはすごすぎる・・・。
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参照・画像出典:YouTube(INSIDER)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)