高炭酸をさらに高めたペットボトル入りノンアル『アサヒ ドライゼロスパーク』ならリキャップ可能でちびだら飲みも可! (1/3ページ)

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高炭酸をさらに高めたペットボトル入りノンアル『アサヒ ドライゼロスパーク』ならリキャップ可能でちびだら飲みも可!

昨年の7月に「アサヒ ドライゼロ」からスピンアウトして期間限定発売された強炭酸ノンアルが、さらに高炭酸で帰ってきた。『アサヒ ドライゼロスパーク』はビール系の味わいながら、リキャップ可能でちびだら飲み可という異色のノンアルドリンク。その刺激っぷりを確認したい。

■ビール系ノンアルだってちびだら飲みしたいという隠れた需要に応えて人気の『アサヒ ドライゼロスパーク』が刺激を強めたリニューアル
3年連続で売上No.1ノンアルシリーズが「アサヒ ドライゼロ」。現在中味調整を行って2019年1月下旬製造分から順次切替を行なっているが、その変化は炭酸を強めたという変化が最大の特徴だった。

そんな中、期間限定で昨年7月に登場していたアサヒビール『アサヒ ドライゼロスパーク』(500mlPET・実勢価格 税込158円・2019年2月26日発売)が、より炭酸力をアップさせての再誕生となった。

この製品の何が人気の原因だったかというと、近年のちびだら飲み需要に対応したところだと言えるだろう。ペットボトルでリキャップ可能、デスクサイドに置いて、ちびちび飲むスタイルというのを、ビール系ノンアルでも実現してしまったのである。しかも近年の潮流である強炭酸。それを今回はさらにパワーアップさせたという。


これは飲用スタイルそのものを変化させてしまった『アサヒ ドライゼロスパーク』。では実際に味わってみよう。
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