【新しい家に求める環境は「生活にあった間取り」】暮らしに関するアンケート (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社NEXERのプレスリリース画像
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インターネットリサーチを手掛ける株式会社NEXER(所在地:東京都豊島区、代表取締役:宮田 裕也)は、不動産の売買・賃貸仲介業を行う「株式会社オフィスパートナー」(代表:柴崎 龍太郎)と共同で「暮らしに関するアンケート」を下記の通り実施しましたので、その結果を公開します。


住宅に関するアンケート結果を公開

インターネットリサーチを手掛ける株式会社NEXER(所在地:東京都豊島区、代表取締役:宮田 裕也)は、不動産の売買・賃貸仲介業を行う「株式会社オフィスパートナー」(代表:柴崎 龍太郎)と共同で「暮らしに関するアンケート」を下記の通り実施しましたので、その結果を公開します。


【実施概要】

実施期間:2019/1/1~2019/1/31

実施対象:持ち家に住んでいるボイスノート会員

集計対象:844人


【アンケート結果】

・今の家に不満を感じる点で最も多いのは「収納が少ない」こと

・5割以上の人が、新しい家に「生活に合った間取り」を求めている


◆持ち家に住む人が今の家に感じる不満で最も多いのは「収納の少なさ」

マイホームは基本長く住むことが前提ですが、いざ住み始めると「ここがこうならいいのに・・・」と思うことは少なからず出てきます。

そうした不満が募ると、今度は住宅の買い替えを検討する必要も出てくるでしょう。


そんな住宅に関する状況を、持ち家に住んでいるボイスノート会員844人を対象に調査しました。

まず、今の家でどこに不満を感じるか聞いてみました。

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