〜国内第一人者監修 座りすぎによる健康リスクを回避と変調を可視化〜 オフィスでのエクササイズで健康増進と生産性アップするAiglea.moveをアップデート (4/4ページ)

バリュープレス





【Aiglea.moveの主な機能】


◾︎チームポイントとランキング

エクササイズ実施後にポイントが付与され、チーム単位でのスコアやランキングが可視化。

エクササイズを継続する動機形成・維持につながります。


◾︎気分ログ機能とラインケア機能(不調者抽出機能)

エクササイズ実施後にその時の気分を、アイコンを押すだけで登録できます。また、気分が「あまりよくない」「とてもよくない」状況が続くなど、サポートが必要と想定されるメンバーを抽出でき、管理監督者に必要な「ラインケア」に繋げられます。


◾︎気になる症状登録(プレゼンティズムへのアプローチ)

利用者が気になる症状キーワードを選択することで、サービスがオススメのエクササイズを提案します。


【監修者ご紹介】

岡 浩一朗(おか・こういちろう)

早稲田大学スポーツ科学学術院 教授

1999年に早稲田大学大学院人間科学研究科博士後期課程を修了、博士(人間科学)の学位を取得。早稲田大学人間科学部助手、日本学術振興会特別研究員(PD)、東京都老人総合研究所(現東京都健康長寿医療センター研究所)介護予防緊急対策室主任を経て、2006年4月、早稲田大学スポーツ科学学術院に准教授として着任。2012年4月より現職。専門は、健康行動科学、行動疫学。

主な著書に『長生きしたければ座りすぎをやめなさい』(ダイヤモンド社)、『「座りすぎ」が寿命を縮める』(大修館書店)があり、国内座りすぎ研究の第一人者として知られる。


【組織における健康維持増進活動の状況】

健康経営の機運が高まる中、企業や自治体において従業員の健康増進・維持活動への取り組みが増えてきています。一方で、運動することが健康にとっていいことは理解しているものの、業務やプライベートでも多忙なことから、運動するための時間がとれる人は一部に限られており、働き盛りの中でも特に20代から40代の運動機会が少ない状態となっています。

ウェラブルツールや万歩計の配布などにより、歩くことを推奨するなどを健康経営推進企業が進めていますが、一部の積極的な社員以外はなかなか習慣化できていないのが実情です。


Aiglea.moveは、就業時間中にオフィス内で、誰もがやりやすい簡単なエクササイズを行う環境を設計することで、より広範な利用者に運動機会を提供します。


以上





提供元:ValuePress!プレスリリース詳細へ
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