全国各地の観光プロモーション映像から 2018年度第3期旅もじゃ賞10作品が決定! 大久保佳代子、和牛、ブルゾンちえみなどお笑い芸人出演作で賑やかに (4/12ページ)
この動画をきっかけに、「住みよさランキング」7年連続日本一のまち「印西市」の名前を少しでも多くの方に覚えていただき、「印度」じゃない「印西市」の魅力を感じていただければと思います。
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『きみの待つ未来(ばしょ)へ』 (埼玉県)
草加市生まれ、現在は東京都内に暮らす主人公・創多。婚約者である美樹との結婚を機に新居を探している。美樹は自分の出身地でもある草加を希望し、創多に新居探しを頼む。「都民って言葉に憧れるんだよなぁ」と週末に渋々草加に戻ってきた創多は、七色に輝く不思議な鳥をみかけ、追いかけた先でアキコに出会う。 自分も不思議な鳥を追いかけていたら、道に迷ってしまったと言うアキコを放っておけず、帰り方を突き止めるべく草加市内をめぐる。1日かけてようやく帰り方を見つけた二人はその後、意外な場所で再会するのであった。
【受賞理由】 時代の変化と住む人の思いに、地域が愛おしくなる。
【受賞コメント】この度は「旅もじゃ賞」に選出いただきありがとうございます!
本アニメは、草加市制60周年を記念して、まちの魅力や歴史を市内外に発信するために制作され、ドラマチックで心温まる物語に仕上がりました。この受賞をきっかけに、より多くの方々に草加の魅力が伝わればと思います。