~この命があるうちに、これだけは伝えたいと思った~ 当事者による体験をもとに精神医療保健について考える講演会 (2/2ページ)

バリュープレス

精神医療による不正診療報酬請求、無資格診療、無診察投薬などの不正行為、不当な隔離拘束などの事例を調査し精神医療の実態を公表するなどの活動を行っている。著書『「心の病」はこうして作られた』など多数。


日時 5月11日(土)13時半開場/14時開演
講演時間は2時間半を予定しています。


場所: TKP天神カンファレンスセンター
福岡市中央区天神1丁目10-13 MMTビル6F
料金: 3000円(事前振り込み制)

大切な友人のために。
仲間のために。
家族のために。

皆で、考えてみませんか?
今すぐ、お申し込みください。

申し込み方法:picece@gmail.comに、
「5月11日講演参加希望」の件名で、
お名前・お電話番号をお知らせください。
振り込み先を連絡いたします。

主催:精神医療保健を考える会福岡
共催:CCHR JAPAN、ミクロドロップ

市民の人権擁護の会は、アメリカの人道主義者L.ロンハバードの調査内容に基づき、1969年、精神医療の人権侵害を調査・摘発するために、サイエントロジーと米シラキュース大学名誉教授のトーマス・サズ博士(故人)によってアメリカ・ロサンゼルスに創設されました。

 特定非営利活動法人イマジンは、知的障害者のノーマリゼーション、覚せい剤撲滅の普及啓発活動を行っており、市民の人権擁護の会を応援しています。


提供元:ValuePress!プレスリリース詳細へ

「~この命があるうちに、これだけは伝えたいと思った~ 当事者による体験をもとに精神医療保健について考える講演会」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る