アイドルからアーティストへ!香取慎吾の“芸術”実績がすごすぎる (2/2ページ)
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日仏友好160周年を記念して、フランス全土で開催された日本の文化と芸術の祭典『ジャポニズム2018:響きあう魂』に、“アーティスト香取”としての参加を要請され、ルーヴル美術館に隣接したカルーセル デュ ルーヴル シャルル5世ホールで、自身初の個展『NAKAMA des ARTS』を催す運びとなったのです」(前出・アイドル誌ライター)
100点以上の絵画、アートとファッションを融合させた新作は、パリ初お目見え。開催された9月、国内外で多大な反響があった。
その1カ月前の8月には、スタイリスト・祐真朋樹氏とオリジナルブランドショップ「ヤンチェ_オンテンバール」を東京・帝国ホテル内に開店。積年の夢であったファッションデザイナーとしても始動しており、SMAP時代には叶えられなかったことを次々と具現化している。
スゴすぎる“アーティスト”香取の軌跡。超多忙であるにもかかわらず今なお、歌手、舞台役者としても活動している。その才能とバイタリティには、驚かされるばかりだ。
(北村ともこ)