「重いと思われたくない」は逆効果?本命愛され女子が、好きな男の子に絶対しないこと (2/3ページ)

ハウコレ



ですからもし彼がいるのに浮気した経験があったとしても、気になっている男の人には内緒にしておきましょう。

経験談だけではなく、「浮気って場合によっては仕方ないよね」などと、浮気を肯定するような発言も控えたほうがいいでしょう。本命として意識してほしいなら、一途さアピールはマストです。

行動編1:夜中に急に誘われても、2人きりで会う「お高くとまっているより、フットワークが軽いほうが好かれるのでは」と思い、夜中の急な呼び出しに応じてしまっていませんか?

2人きりであることが明らかな場合、付き合っていない男の人からの、夜中の急なお誘いは必ずお断りしましょう。どんなに嬉しくても、本命になりたいならグッとこらえて。そういった誘いに応じた時点で、軽い子認定されてしまい、本命候補に入る可能性がガクンと下がりますから。



たとえ急でも、「今夜空いたんだけど、ディナーどうかな?」「時間空いたからランチしない?」「今近くにいるんだけど、ちょっとお茶しない?」などといった、早い時間帯のお誘いであれば、乗ってOKだと思います。



また夜中でも「いつものメンバーで飲んでいるからおいでよ」という感じで、大勢いる場合なら応じて問題ないと思います。でも夜中に急に呼び出され、2人きりで会ってしまったら、「私は軽いです」と宣言しているようなものなので、気を付けましょうね。





行動編2:付き合う前に、お泊りする

体から始まる恋も、たまにはあるでしょう。ですがやはり、付き合う前に体を許すより、許さずいたほうが、ちゃんと付き合える可能性は圧倒的に高まります。



それは言うまでもないかと思いますが、体さえ許さなければいいというわけではないのです。ハウコレ世代の皆さまはもう大人ですから、多くの男性が「お泊りOK=エッチOK」だと思っていることを認識しているはずです。

だから、「犬見に来ない?」「始発までいれば?」などと言われても、お泊りを承諾してはいけません。

期待させておいて拒むと、男の人のプライドを傷つけたり、ケンカなどトラブルの原因になったりします。
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