履き心地よさそだこれ!革靴の製法を活かし履きやすさにこだわった「レザー雪駄サンダル」 (1/3ページ)
4月に入って春の陽気が続く日が多くなってきています。サンダルや草履が活躍する季節がすぐそこまでやってきているわけですが、今春〜夏に大活躍してくれそうな素敵な雪駄が登場しました!
今回紹介する雪駄は、日本の革靴メーカーが作るレザー雪駄です。
革靴メーカーのLIFTが作り上げたのは、柔らかく心地よい履きやすさを追求したレザー製の雪駄。
表面にはヌメ皮(牛革)を使用し、ヌメ革の内側に低反発スポンジが衝撃を吸収、そしてサンダルなどに使用されるクッション性の高いスポンジによって、は着心地の良さを実現しているんです。
クッション性が高いから足への負担も少なく、より足にやさしい雪駄とも言えるでしょう。
そしてアウトソールには、世界的に有名なゴムソールの「ヴィブラムソール」を採用しているんです。使用しているソールは軽さ・屈曲のよさ・クッション性などのコンフォートに特化したもので、サンダルの様な履き心地を実現しています。

