シーエスアーキテクト、リユース業向けPOSシステムの「タロスPOS」と各種決済端末の連動を開始。リサイクルショップへクレジットカード決済や電子マネー決済を推進 (1/5ページ)
お客さまへ店舗決済手段の選択肢を。小売業向け業務パッケージの「タロス」で、クレジットカード・電子マネー・非接触ICカード・デビットカード・銀聯でのお支払いに対応する決済端末連動サービスがスタートします。「現金払い」でのご利用が多いリユース業・リサイクルショップでは特に便利にご利用いただけます。
シーエスアーキテクト株式会社(本社:千葉県千葉市、代表取締役:渡邉拓見、以下 CSA)は、小売業向け業務パッケージ「タロス」に各種決済端末との連動機能を追加し、本日よりソリューションを販売いたします。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0ODM4OSMyMTk1NTAjNDgzODlfalZPRUZFRmFxUy5wbmc.png ]
【背景】
CSAが提供するPOSシステムの「タロスPOS」は、リサイクルショップをはじめ貴金属、ブランド、古着、質店、DVD等メディア商材など中古品の買取業務を行うリユース業界を中心に累計3000店舗以上に導入されております。
日本のリユース業においても来るべきキャッシュレス社会の実現に向け、現金以外の決済ニーズが徐々に高まっております。定番のクレジットカードをはじめ、各種電子マネー、スマートフォンの決済アプリ等、昨今の決済サービスの盛況ぶりには目を見張るものがあります。
そこで、リサイクルショップでお使いいただける「タロス」の店舗決済ソリューション「タロスPAY」の登場です。導入コストを抑えながら、お客さまの多彩な支払いニーズに対応してゆきます。貴店でも導入をぜひご検討ください。