ネプチューン堀内健のネタを、SHINeeテミンが超絶アレンジ「生で見たい」 (1/2ページ)

日刊大衆

※画像はイメージです
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 4月22日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)に韓国のアイドルグループ、SHINeeのメンバーで2016年にソロデビューしたテミンが出演。世界トップクラスのダンスと肉体美でしゃべくりメンバー、視聴者を魅了した。

 初登場のテミンは「はじめまして、テミンです」と日本語で自己紹介。テミンの流暢な日本語に驚いたくりぃむしちゅー上田晋也(48)が「日本語お上手ですね?」と褒めると「いえ、まだ足りないです」と謙遜する様子を見せた。

 ちなみに最近、“名残惜しい”という言葉を覚えたそうで、かなり難しい日本語も見事に使いこなしているようだ。

 ツアーでは年に15カ国を回ることもあり、それぞれの国特有の文化があると語ったテミンは「ライブでこれを言えば絶対にお客さんが笑うみたいなこと(鉄板ネタ)欲しくない?」という上田の問いに身を乗り出し、「教えてほしいです」と即答。さっそくネプチューン堀内健(49)がネタを指南することになった。

 しかし、それは「それそれそれ~竹とんぼウーマン!」と言いながら両手を広げて回り続けるという、ホリケンの独特なネタ。テミンは意味がわからずに悪戦苦戦。

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